2008年6月 5日 (木)

是非、広島市民球場においでを!

交流戦も明日から折り返しですね。
今年でその使命を終える広島市民球場、パリーグの各球団のファンの人たちにも是非一度足を運んでもらいたいものです。

 市民球場へのアクセス
◎広島駅からは路面電車の利用が便利です。
江波行き・広電西広島行き・広電宮島行きに乗って原爆ドーム前で下車です。左手に原爆ドーム、右手に球場です。
運賃は150円、下車時に運賃箱に入れてください。

◎高速バスで来られる方。
広島バスセンターで下車してください、バスセンターと市民球場は隣りあっています。
バスがバスセンターへ進入するランプウェイで右手に球場が確認できます。

で、どんな球場?
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球場正面はこんな感じです。自信を持って昭和の息吹、1970年代から80年代前半のムード満点の佇まいだと宣言できますね
(笑)













外野から見たグランドはこんな感じ
Dscn12290091 狭さに絶句する人がいっぱい・・・。しかしそこは天然芝の魅力で見逃してください・・・。
















しかし、狭いゆえのメリット?も有り。選手との距離はかなり近くに感じられます。
選手のサインもゲットしやすい。ビジーターファンの方、頑張ってみて下さい。
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そして、外野席で観戦の方は座布団、クッションの持参をおススメします。
外野席を初めて目にした人は絶句するでしょう。外野席は1960年代から70年代にタイムスリップしたようなものです。ちょっと覚悟してください。

そして、ビジター席・ホーム席の席分けは無いです。この球場、通常外野席全体の8~9割がカープファンで埋め尽くされます。アウェイ感を満喫されたい方、おススメです(笑)

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2007年7月17日 (火)

今日は勝っとるんね!

現在、横浜スタジアムの広島-横浜戦、6対1で広島リードで5回裏ツーアウト。
あと1人で試合成立!
はい、ここで試合成立!もういつでもコールドゲームなっていいですよ。
広島打線も、もう遠慮せず打ちまくれ!打ちまくれ!

永川が復活してチームもいい状態になってきましたね。
巨人戦も2勝1敗と勝ち越し、黒田も100勝達成!
プロ初勝利の地での100勝達成も見事ですが、それ以上に関東のカープファンにはいいプレゼントでしたね。
日曜日は勝ち星はつかなかったが長谷川の好投!
いいボール持っているんだから、もう一花咲かせてせてくれ!
打撃陣ではアレックスの加入は大きかったですね!
守備・打撃で安定感発揮してくれてますね!

別の話で残念だったのはサンフレのナビスコカップ敗退。
ホームでの試合を見に行きウィークポイントの守備陣が最後まで安定して無失点に抑えてくれてベスト4進出は間違いないと思っていたんですが、ダメでしたね。
鹿島に点を入れられた場面を見ましたが、やはりあっさりサイドを破られてラインがズタボロになってました。
個人的には見ていて左サイドが不安に感じます。
DFの3人が全てコンバートの本職じゃないんで、本職のDFが1人欲しいですね。 

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2007年7月 9日 (月)

抑え不在はツラいね。

結局先週も我らの広島カープ散々でした。

1日の巨人戦は9回まさかの逆転負け、永川はもちろん2軍行き。
8回の新井のソロホームランで決まったと思っていただけに、ショック大きし・・・。
9回の永川大炎上の前にテレビ中継は終わったのだが、もし中継内に入ってたらどうなっただろう。何たって解説は鬼軍曹・大下剛氏でしたからね。火に油を注ぐような極上の辛口解説が聞けたかも。

5日の中日戦は9-4からの絶望的状況からコツコツ返してまさかの逆転をしてみせるも土壇場でまた、まさかの逆転負け。この日は梅津が大乱調、して2軍へ・・・。

そして昨日は終盤、突き放されては追いつく展開の中、最後は大竹大炎上。お手上げ状態ですな。

投手陣ばかりでなく、打者陣もね・・・。
特に1番バッター、1番バッターここまで三振するのはどうかと思う。1番打者から外すべき。とりあえずは1番東出・2番梵の去年の打順が最善でしょう。
これでも調子が上がらなかったら2軍から山﨑!
彼ぐらいしかショートを安定して守れるのいないしね、あと怪我から2軍に復帰したばかりの岡上か。
嶋も7番が似合う打者に落ちちゃったね。

そして個人的には抑えには黒田が、って思うんですけど。
後ろに黒田が控えている安心感から黒田まで繋げ!っていう意識で投手陣・チームが覚醒するんじゃないかな。
やはり抑えには絶対的な存在感がないとね。この条件に当てはまるのはただ1人。
投手陣のキャプテン!、考えてくれないかな。
決断の時かも。



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2007年7月 1日 (日)

6回の集中打!

昨日は市民球場まで広島-巨人戦、観戦に行きました。
開門1時間半前の10時半ごろに着いたのですが待っている人の列は意外と少なかったです。
この時期のデーゲーム観戦はさすがにキツイせいか、あるいは最近の広島のダメダメぶりに冷めてしまったか・・・。

スタンドの入りは外野は立ち見が出ないほどの程々の満員状況、ただ1階内野指定は結構埋まってました8割から9割の入りでした。
あとビシター巨人ファン、結構来られてましたね。ここ最近は市民球場の巨人ファンは減少気味でしたが、昨日は昔の頃のような入りでしたね。

ゲームの方は1回、栗原・新井のタイムリーで先制。3回にも新井のショートゴロの間に1点といい感じ点を積み重ねますが、もうあと1点が取れない。
そしたら6回に黒田がまさかの3本の被弾で、まさかの逆転・・・。
ここ最近の展開だとこのままあっさり相手に押し切られ、負ける展開が多かったんですけど、この日は違いましたね。
その裏1死満塁から押し出しで同点、そして梵のレフト線へのタイムリーツーベースで勝ち越し、そして栗原のセンター前タイムリーで更に2点と、久々に見ていて興奮させる攻撃を見せてくれました。
個人的には1死1塁2塁から放った代打森笠のレフト前ヒットがキーポイントでしたね。ここで凡打、三振で森笠が塁に出れなかったら、この回の逆転は無かったでしょう。

最後は2点差までなりましたけど8対6で逃げ切れた感じです。

投手では梅津は1点取られましたが低めに集めてここ最近のスランプからは脱出しつつある感じです。
永川はストレートは走っていた感じですが、制球は定まらず今後に?ですね。

そしてこの後、とあるワインバーにお邪魔に。
グラスで白2つ、赤2ついただきました。
白はグラーヴとシチリアのものを。
グラーヴはソーヴィニオンブランらしい酸味と薄めの緑がかった黄金色、きりっとした酸味も若干感じられるので誰にでも飲みやすい感じです。
シチリアの物は色は完全な黄金色で酸味は少なめ、イタリアの南部の白らしいまったりとした感じはありますがバランス取れていて飲みやすかったです
赤はフィクサンとジゴンダス。
特にジゴンダスが良かったです、久々に当たりでした。
前々から気になっていたドメーヌ・ドゥ・ケロンのものでしたが複雑さと余韻の長さが非常に気に入りました。

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2007年6月29日 (金)

今日も負けましたが・・・。

↑けど、まだ大丈夫!ペナントレース、まだ半分残ってる!!

今日のゲーム、8回の4失点、あれがいけんかったな。
7回に5点返して3点差、「さあ、これから!」って言うときに冷水を浴びせ掛けられたような4失点。痛い、痛すぎ。
フォアボールからの失点って言うのも辛いな。
あの場面で左打者が続くとは言え広池を起用する必要があったのか、疑問が?
今年、さっぱりだからねー。
左に拘らず、林・青木勇で良かったんでは。

あと、打つほうでは前田、梵ひどいね。重症かも。大野・由宇で調整?
嶋は相変わらずダメダメ・・・。
アレックスの2本のヒット、新井の1発がせめてもの救いだったか。

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2007年6月28日 (木)

何と8ヶ月ぶりの・・・

↑の更新です。エヘヘ(笑)
では、その間、何かあったのかと言うと・・・。
別に何もなし!(笑)
身体も健康、精神状態も良好!
結局、つまりはサボり!

いや~、書くよりも他人のブログ読むほうが楽しかったなんてネ。

しかし、書きたい虫が沸々と湧き上がってきたんで今日から復活!
目標は2日に1回!
いや、3日に1回かな・・・。

話は変って我が愛する広島カープ・・・。
まだ、大丈夫よ!
まだ、試合数半分もいっとらんし、これからよ!心配すんな!
と、思いましょう。
そのほうが面白いじゃん!

ちょと昔の1994年だって前半戦はひどいものでしたよ。
5月には巨人の槙原に完全試合は決められるはでダントツの最下位でしたが、オールスター明けから何と快進撃!
野村が出る、正田が送る、前田・江藤・メディーナ・金本がかっ飛ばす、音が渋く打つ、西山も繋ぐ、緒方が走ると言った前半戦からは考えれない超攻撃的なチームで借金10ちょっとから貯金7、首位に一時期は2ゲーム差まで迫りましたからね。
いや~、見ていて面白かったよ。このチームは!

と言うわけで明日からの試合に期待!

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2006年11月 7日 (火)

来年も見れる、この幸せ。

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祝、黒田残留!
もう昨日のことですが、いまだに顔がにやけてしまいます(^▽^笑)
来シーズンも広島のユニフォームを着た背番号15の勇姿を見れると思うと嬉しさが!
あの会見の模様を見ていると、目頭が熱くなります。
こんなにも広島カープを広島ファンを愛してくれてありがとう!

黒田は広島ファンを、ちゃんと見てくれました。
球団、広島と言う場所を選んでくれました
そして来シーズンは今度は広島ファンがその心意気に答えなければ!

市民球場に行こう!真っ赤に染めよう!

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2006年10月27日 (金)

広島に在るべき姿とは

またまた、サボり病が発症・・・。
久方振りの更新です。
心機一転、頑張ろう!かな・・・。

北海道日本ハムの優勝で幕を閉じた今シーズン。
僕は日ハムを応援しました。
やはり、地域密着チームに肩を入れたくなります。
中日も名古屋の地域密着チームですが、やっぱりね、今回は日ハムでしょう。
あの札幌ドームの大観衆はテレビを見ていて感動しました。
そして、ここまで北海道に根付かしてくれたのは新庄抜きには語れないでしょうね。
ファンサービスのスピリットを教えてくれました。
そして、日ハム球団の道内全市町村の訪問などのファンに向けた地道な活動。
ここまで頑張ったからこそ、優勝の意味合いも大きいでしょう。

報道を見ていて勝ち負け以上にファンを考えての球団のあり方が心に響きました。
福岡ソフトバンク、千葉ロッテと地域に根ざしたチームが成功を収めているのは非常に喜ばしいことです。
21世紀のあるべきプロチームの姿、今後の主流になるべき形だと思います。
ひいては、メジャーリーグ・ヨーロッパサッカーのクラブチームに近づいてきたと。
個人的に、「俺が街のチーム」がリーグを競い合うのがそのスポーツ文化を高めていくと考えていますから。

では、広島はどうか?
現状では、ソフトバンク・ロッテ・日ハムの3チームの地域密着度には到底届いておりません。
かなり温度差があると考えているのが現状です。
最近まで考えてもいなかった球団と、そのことに大して疑問も持たなかった広島に住む我々。
上記3チームに追いつくには、まだまだ長い長い道のりです。
応援に行くファンは少しずつですが増えてきていると感じます。
ただ、「見に行こう」と言う人は増えては来ていません。
実際、広島にずっと住んでいるけどカープ気になるけど、今まで市民球場行ったことがない。あるいは1回か2回しか行ったことが無いと言う人、かなり多いんです。

だから一番最初に大切なのは、そういう人たちに「見に来てもらう」。つまり、足を運んでもらうことです。

そして球団もあれだけガラガラな1階内野席を効果的に埋める方法を真剣に考えてもらいたいです。
例えば、1試合2枚以上の購入には割引料金を設けるとか、ナイトゲームの7時30分以降の入場は半額等など。

また球場で応援する(特にライトスタンドで)自分たちも、「見に来ている人たち」に次回からは向こう側で一緒に応援してみようかな?
と、足を運んでくれるような敷居の低い環境を作る必要も有りかと、考えるべきでしょうね。
そしたら、内野スタンドでの新しい応援のスタイルも産まれるかもしれないですし。

「負けたから、面白くなかった。もう、見に来ないかも」
なんて思われないように、
「負けたけど、応援するのが楽しかった。また次も来よう!」
と思ってくれるように、球団も我々ファンも考えないといけません。

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2006年10月20日 (金)

さらば、浅井・・・。

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やっと、更新できます。長かったよね、メンテ・・・。
今週月曜日の最終戦、観に行ってきました。
表題の通り、浅井の引退試合。そして、去就が注目される黒田の登板はあるのか?と、色々と想いの巡る最終戦となりました。
とは言っても月曜平日のナイター、夕方5時ぐらいに行っても大丈夫だろ?と思いライトスタンドに入場してみると、いや、驚いた。 
ライトスタンド全て埋まってました・・・。

皆さん、仕事はどうしたんですか~
?  
サボり?・・・ましたか?
それとも、嘘つき早退?(笑)
今回、自分は席を確保したもらってたんで、大きいことは言えませんが・・・。

試合は初回、前田の先制ホームラン!もうスタンドのボルテージ、初回から最高です!
3回に長谷川があっさりタイムリー打たれて逆転されましたが、その裏、またもや前田の同点タイムリーツーベース!そして、2塁へ気迫のヘッドスライディング!
このプレーに前田のこの試合にかける思いが伝わってきたような気が。
しかし、その後すぐ悪送球も重なり2点差に引き離される・・・が、

圧巻の5回の裏の攻撃が待ってました。
打者一巡の猛攻、宮島さんを歌うのがこんなにも楽しいなんて!
東出からの6連打は圧巻でした!
その中で新井がライト頭上を越える2点タイムリースリーベース!あともう一伸びでスタンドインの打球でした。
そして、祝・100打点!
オメデトー! 

6回からは、この方も今シーズン限り。中日・川相選手も登場!
この時と、8回のヒット打ったあとの球場全体の川相コールは感動しました。
この時は応援団の方はノータッチ。
球場にいた皆から自然に生まれ球場全体に広まった川相コールでした。
最後の最後の試合で清々しいのを体験できて感動でした。

注目の浅井は7回代打で出場、センター前にクリーンヒット!
アストロヴィジョン越しに見た浅井はバッターボックス入る前から目が潤んでました。
自分もこれが最後の浅井の応援と思うと感極まりそうでした。

そして、黒田は9回ツーアウトから登板。
マーティーがベンチを出て、ブルペンゲートが開いた瞬間のどよめき・歓声は今まで経験したことのない凄いものがありました。

そして試合終了後の浅井の引退セレモニー。
言葉を聞きながら、
こちらこそ広島カープをこんなに愛してくれてありがとう、浅井。と、思いました。

僕が浅井を始めて知ったのは94年の暮れにテレビで放映していたカープ選手会のゴルフ大会。
この時、金本のおちゃらけ攻撃にあってたのが浅井でした。
金本の浅井の紹介の一言目が、
「ヤンキー浅井君です」・・・。
その後もおちゃらけ攻撃は続きました・・・。
ヤンキー浅井・・・。強烈に印象に残りました、名前が・・・。
翌95年、また強烈に残してくれました。今度はバットで!
それ以降の活躍は周知の通り。
もし、95年ぐらいから1塁守備もやっていたらレギュラー取ってたんじゃないかと、ここ最近の1塁守備を見ていて思ってました。

花束贈呈は広島からは同期の前田、中日からも同期の井上。
こんなに涙を流し泣き崩れる前田を見たのは初めてです、井上も涙が止まりませんでした。
こちらも視界がぼやけて・・・。
ありがとう、背番号6 浅井 樹。

♪浅井 ライトスタンドへ
 浅井 レフトスタンドへ
 大空高く 豪快ホームラン

お礼を言うのは、我々ファンの方です。
バッター浅井・代打浅井のコールは永遠に。

 

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2006年10月12日 (木)

連敗かい・・・。

♪ 宮島さんの神主が おみくじ引いて申すには
 昨日のカープは・・・ ♪ 


・・・負け・・・。チーン。ついでに一昨日も負け・・・。 

昨日は関東最終戦だし、目に物を見せてくれようぞ!と願ったんですが。
3-3から廣瀬のツーランで勝ち越し、このまま逃げ切りだろーと少しルンルン気分で家に帰り、CS放送を見てみると→何と13-5と目を疑うスコアが・・・。
この30分間に何が起こったのかと少々錯乱状態!?
小島は初勝利が目の前にぶら下がって、勝ち急いだのか?
うーん、何だか・・・。しっかりしてくれ・・・。

そして、ここから火に油を注いだ如く大炎上してしまった大竹・・・。
そく、宮崎のフェニックスリーグに直行して出直してこんかい!(怒)
来年、ファンの見る目はかなり厳しくなるのは必死・・・。
ただ、この先10年、黒田の跡をしっかり引き継いでもらわないといけない投手であることには間違いない。 
今年は高い授業料を支払ったと、思いましょう。

ただ打線は最後まで諦めませんでしたね!
特に廣瀬の2本のホームラン!山田の4安打はうれしい結果でしょう。
あと、9回のスタンドからの前田コール!凄かったです。
本人は試合に出る予定は無かったのでしょうが、あの大コールで出てきました!
ベンチからの指示以前に、前田コールを聞いて前田本人が自分の意思で行ったように見えました。
ただ、ヘルメット探したり手袋探したりとベンチの中を右往左往でしたが・・・。

結果は13-8でしたが、見応えのあった敗戦とも言えるかな。

月曜日は5-3で負け。
長谷川、どうなんでしょう?
ただ、やはり中継ぎより先発で頑張ってくれるのが理想ですね。
来年に希望を込めて。

あと、横浜の万永選手の引退試合でした。
個人的に万永選手って言うと、4コマ漫画「☆ササキ様に願いを☆」に登場する、身長170ミリ・70グラムのププ会(プロ野球プチ選手会)会員のリトル万永クンを思い出してしまって・・・。
http://kobe.cool.ne.jp/heartyu/manei.html

↑カワイイでしょう!癒されましょう!
このキャラが好きで好きで。
漫画読んでてササキ様がホームランを打たれた時、ショートを守っていたリトル万永クンを掴んで投げてホームランボールを打ち落とすのがツボにハマってハマって。

このキャラが先にくるもんで市民球場で実物を見ると、何故か違和感が・・・。
おかしい、もっとかわいいはずなのに・・・と。
失礼ですが・・・。
しかし、このかわいいキャラを見てしまうと実際のあの鍛え上げたプロのガッチリした体格は・・・。
個人的には、マイナスです(笑)。プチ万永クンじゃなーい!

必ずしも恵まれた体格ではないのに13年間に及ぶ選手生活を送ったことも我々は賞賛すべきではないでしょうか。
何はともあれ万永選手、現役生活お疲れ様でした。

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